めおとフーリガン工房

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巻頭言 #014

2004年11月

ニセ横浜サポ急増の恥知らず
11/30/2004
「We Are F-Marinos」と叫んでみろ。


戦術無用監督不要
11/29/2004

憂終の微
11/28/2004
最終節のアウェー名古屋戦、現金な助っ人の2発で2-0と勝利。勝ち点24(7勝3分5敗、得点23、失点17)の4位で2ndステージを終える。


来年は「なでしこカレンダー」
11/27/2004
鹿島のカレンダーは「1月」に載っている選手の去就が微妙。


名古屋で尾張
11/26/2004
2ndステージ第15節の名古屋戦を前に。


ホーム最終節でも18000人台のワケ
11/24/2004
2001年25038人(東京ヴ戦)、2002年22834人(FC東京戦)、2003年19315人(柏戦)。


「お疲れさまでした」
11/23/2004
リーグ戦今年最後のホームゲーム、途中出場の野沢選手のゴールで東京ヴを1-0で一蹴。セレーゾ監督退任を訴えるボードが多数掲げられる。


前橋育英チアガールも見られない
11/22/2004

また聞けない「テキーラ」
11/21/2004
高校選手権大会東京A決勝、修徳が帝京を2-1で下す。


遅かりし鹿之介
11/20/2004
鹿島、アウェーで大分を3-0と下す。浦和が2ndステージ優勝を決める。Jリーグ屈辱の日。


獲るでもなく、落ちるでもなく
11/19/2004
2ndステージ第13節の大分戦を前に。


後退か、交代か
11/18/2004

プロジェクト X ×
11/17/2004
「あなた、こんなチーム応援するの、もう止めましょうよ」。返す言葉も、なかった。


名はポジションを表す
11/16/2004
2005年度の鹿島新加入選手として、MF中後雅喜選手(駒沢大学)の内定が発表に。


嘘は100回ついても嘘
11/15/2004
第3回日朝実務協議終了。「証拠」なるもの数点が提示される。


心も熱い草津の湯
11/14/2004
天皇杯4回戦、JFLの草津がC大阪に2-1と逆転勝ち。


結局おいしい生活
11/13/2004
天皇杯4回戦の鹿島、ゴール前の混戦から中田選手が押し込み、1-0で水戸を下す。


そのうちJ2で茨城ダービー
11/12/2004
第84回天皇杯4回戦、初の「茨城ダービー」となる水戸戦を前に。


巨星墜つ
11/11/2004
PLO議長でパレスチナ自治政府議長のヤセル・アラファト氏死去。享年75歳。


慈善試合とは良い落とし所
11/09/2004
復興支援と歴代日本代表選手への慰労を兼ねた「新潟県中越地震復興支援チャリティーマッチ がんばれ新潟! ジーコ・ジャパン・ドリームチーム−アルビレックス新潟」、12/4に新潟スタジアム・ビッグスワンで開催へ。


負ける度 コウベを垂れる 田舎島
11/08/2004

いてもいなくても同じ
11/07/2004
アウェーの神戸戦、バロン選手が前半に退場。後半に得たPKを本田選手が外してしまい、1-2で敗れる。強心臓の主将で決められなければ諦めもつくというもの。


観光と割りきれば遠征は楽し
11/06/2004

苦蹴の選択
11/05/2004
W杯アジア1次予選最終戦のシンガポール戦を戦う日本代表メンバー18人発表。鹿島からは小笠原選手、本山選手、中田選手、鈴木選手の4人。注目だった現役の元日本代表選手は選出されず。


もういい加減にしてあげて
11/04/2004
新潟県中越地震、午前8時57分ごろに震度5強の余震発生。


世の中そんなに甘くない
11/03/2004
ナビスコ杯決勝、前半に退場者を出したFC東京が120分間を0-0と守り切り、PK戦で4-2と浦和を下す。


落転
11/02/2004
下部リーグに転落する心配のないプロ野球、仙台に新チーム発足。


今年はお菓子をもらえない
11/01/2004


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