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下を向いている暇はない
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08/31/2007 第24節・川崎戦を前に。
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隠れていたものが見えてきただけ
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08/30/2007 4連勝したとは言っても、相手は下位に低迷するチームばかり。地道に修正していくしかない。 [高さに苦しむ]ワールドカップに向けた強化試合のなでしこジャパン、格上のカナダを相手に守備では奮闘も攻撃が不発、0-0のドロー。国立霞ヶ丘競技場、曇り、1952人。次戦の相手はブラジル代表(9/2、千葉市蘇我球技場=フクアリ)。
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ボランチのミスは許されない
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08/29/2007 中盤でのビルドアップのパスがタッチを割ったり、インターセプトされたりして良いところなく、1-5(0-3)の完敗。
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天王山
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08/28/2007 第23節・G大阪戦を前に。 [鳥人の弟子]第11回陸上世界選手権大阪大会・女子棒高跳び決勝、「鳥人」セルゲイ・ブブカ氏(ウクライナ)をコーチに持つエレーナ・イシンバエワ選手(ロシア)は5m02の世界新記録更新はお預けになるも、4m80を跳び、2連覇を達成。
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アウェイグルメ堪能しすぎに注意
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08/27/2007
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得点高確率のプレーはシュートから
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08/26/2007 24分のプレー、パスを出されたマルキーニョス選手も驚いていた。
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横っ面 ひっぱたかれて 目が覚める
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08/25/2007 1分に柳沢選手のゴールで先制するも、その後はパッとしない展開で後半に追い付かれる。82分、その1分前に途中交代の興梠選手がファーストタッチで決勝弾。この日負けたG大阪との勝ち点差を3と縮め、次節の直接対決に挑む。
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気がつけば三浦が2人
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08/24/2007 第22節・横浜FC戦を前に。
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灰色の恋人
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08/23/2007 賞味期限改竄問題が明らかになった石屋製菓、来期の札幌支援は白紙と表明。一方、札幌は胸スポンサー「白い恋人」を外さないことを決定。
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これがピチピチしたサッカーです
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08/22/2007 北京五輪アジア最終予選・U-22日本代表−U-22ベトナム代表、日本の圧倒的なボール支配率とシュート数も、結局はCKからの1得点のみで1-0(0-0)の辛勝。鹿島・内田選手は出番もケガもなし。やはり、この時間帯は「ヘキサゴン2」と「はねるのトびら」に限る。 [サッカーに逆転満塁本塁打はない]第89回全国高校野球選手権大会決勝・佐賀北(佐賀)−広陵(広島)、七回まで1安打に抑えられて0-4とリードを許した佐賀北は、八回に連打と2四球で1点を返し、さらに逆転満塁本塁打で5-4と試合をひっくり返すとそのまま逃げ切り、初優勝を飾る。
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反町監督の「情熱と誇り」を嗤う
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08/21/2007 わざわざマスコミの前で、選考漏れの選手を傷付けた反町U-22代表監督、「ベトナム戦に負けるか引き分けるかで解雇」とは、ずいぶんと低いハードルだこと。
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どこが来ようと叩きつぶす
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08/20/2007 ヤマザキナビスコカップ準決勝の組み合わせ決定。鹿島はG大阪。10/10(水、万博・19時)、10/13(土、カシマ・15時)。もう一試合は川崎−横浜M。 [闘う女は美しい]なでしこジャパン、女子ワールドカップ(中国)のメンバー21人を発表。いつもの面々に加え、GK天野実咲選手(早大)が初選出。グループリーグA組のなでしこジャパンは、9/11にイングランド(上海)、9/14にアルゼンチン(上海)、9/17にドイツ(杭州)と対戦、上位2チームが準々決勝に進出する。
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一勤一休
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08/19/2007 1-1で迎えた後半に小笠原選手が2枚目のイエローカードで退場、数的劣勢となるも最後まで攻め続け、ロスタイムに増田選手がヘッドで勝ち越し弾、中断あけ3連勝。 [芸はキレが命]なでしこリーグオールスター2007、常にWESTが先行する展開で2-1と折り返した後半、磯崎浩美選手(なでしこジャバン主将、WEST・TASAKI)が統率する浅い4バックにてこずっていたEASTは、最後に荒川恵理子選手(ベレーザ)のヘディングゴールで追い付き、3-3の引き分けに。EASTは得点の度に荒川選手と柳田美幸選手(浦和)考案の「ヲタ芸」を披露、会場の笑いを誘っていた。MVPはWESTの司令塔・宮間あや選手(岡山湯郷)。得点経過は、8'鈴木智子選手(WEST・TASAKI)、28'柳田美幸選手(EAST・浦和)、30'米津美和選手(WEST・INAC)、47'北本綾子選手(EAST・浦和)、64'阪口夢穂選手(WEST・TASAKI)、66'荒川恵理子選手(EAST・ベレーザ)。国立西が丘サッカー場、晴れ、3648人。
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灼熱地獄第3章
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08/18/2007 第21節・大宮戦を前に。 [31輪のなでしこ満開]なでしこリーグオールスター2007、国立西が丘サッカー場でキックオフへ。
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今度は篤人をつぶす気か
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08/17/2007 反町U-22代表監督、北京五輪アジア最終予選のベトナム戦メンバー19人を発表。新潟監督時代に「一昔前のサッカーをしている、こんなチームが日本を代表するのは、いかがなものか」と侮辱した鹿島からDF内田選手を招集。鹿島は選手や監督が代わろうと未来永劫、一昔前のサッカーを指向しますが、それが何か? [You Insisted!!]「モダンジャズドラム中興の祖」マックス・ローチ氏が15日、ニューヨーク・マンハッタンの病院で死去。享年83。「Clifford Brown And Max Roach At Basin Street」(Mercury MG-36070)でも聴くとするか…。
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決め方は「オシャレ魔女アブ」
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08/16/2007 ヤマザキナビスコカップ準決勝の組み合わせ抽選会は、フジテレビ「ザ・冒険王」で公開実施。鹿島からは柳沢主将が参加。負けて私服を交換しても、アブがジャージ姿でさらにダサくなるだけ。
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神降臨し鬼神現る
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08/15/2007 ファボン選手のOGで先制を許すも、新井場選手のミドルシュート、小笠原選手のミドルシュートとPKで3-1(2-1)の逆転勝ち。特に後半はGK曽ヶ端選手が千葉のシュートをことごとくファインセーブし、勝利に貢献。 [不戦の誓い]62回目の敗戦記念日。亡くなられた約310万人の方のご冥福を祈るとともに、侵略戦争を二度と行わないよう誓いを新たにする。
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鹿島熱中症罹患中
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08/14/2007 第20節・千葉戦を前に。
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黒子になれない能力不足
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08/13/2007 鹿島にイエローカード7枚、レッドカード1枚を出した審判の名は扇谷健司(おおぎや・けんじ)主審。1971年1月3日生まれ。1999年から2006年まで、J1主審32・副審23、J2主審21・副審14。J1で笛を吹くのは今年で4年目(1年目の2004年はJ1主審1・副審1、J2主審12・副審0なので、実質的には3年目と言って良い)の生意気なひよっこ野郎だ。柏原丈二主審ともども、覚えておいて損はない。
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気になるヤナギ退場後の花火大会
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08/12/2007 野沢選手、26歳のバースデーゴールにして、Jリーグ最速のチーム通算900ゴールで1-0(1-0)と勝利、3位に浮上。 [灼熱の延長戦に沈む]全日本少年サッカー大会決勝の鹿島ジュニア、0-0で突入した延長戦に0-2と力尽くも、過去最高の準優勝に。 [もっと取れたはず]北京五輪女子アジア最終予選最終戦のなでしこジャパン、タイを5-0(4-0)と下し、W杯に照準を定める。国立霞ヶ丘競技場、晴れ、4119人。
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ほうとう息子
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08/10/2007 第19節・甲府戦を前に。 [ジュニアくん、頂点へ]熊本ユナイテッドSCを1-0で下し、ヴェルディ(東京)との決勝戦に臨む。
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西が丘へようこそ
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08/08/2007 第31回全日本少年サッカー大会の鹿島アントラーズ・ジュニア、過去最高のベスト4進出を決める。準決勝の相手は熊本ユナイテッドSC(熊本)。
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「堅守の青」が戻ってきた
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08/05/2007 高校総体決勝・市立船橋(千葉)−星稜(石川)、先制されるも市船が4-1と逆転勝ち、5大会ぶり5度目の優勝を果たす。市船は全6試合で得点18、失点2。
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祝砲8発
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08/04/2007 なでしこジャパン、ベトナムを8-0(4-0)と粉砕し、1996年のアトランタ、2004年のアテネに続く、2大会連続3度目の五輪出場を決める。
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「北京」ここで決めよう
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08/03/2007 北京五輪最終予選のなでしこジャパン、アウェイのベトナム戦を前に。
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右サイドのナラがフリーです
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08/03/2007 元鹿島の名良橋選手、契約満了につき湘南を退団。
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自宅で身動きが取れなかったから。
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08/02/2007
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すっぽんマークが効き過ぎて、
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08/01/2007
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