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そろそろバス囲むか?
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04/30/2008 引いてカウンター待ちの相手はボールを回すだけではこじ開けられないんだよ、の典型の試合。マルキーニョス選手のゴールで先制するも、大岩選手負傷交代の直後にDFラインの信じられないミスで追い付かれ、終了間際にもDFラインの連係ミスで失点。マルキーニョス選手の同点弾で2-2(2-2)と、何とか勝ち点1を拾う。カシマ、晴れ、10221人。 [驚きに値せぬ「死ね」発言]言った、言っていないに拘らず、この種の問題が出てくるのは必然である。それは、「選手のみなさん、一緒に良いゲームを築き上げましょう」と考える主審・副審がJリーグに何人いるかを数えてみれば解ることだ。
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正念場
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04/29/2008 第9節・神戸戦を前に。左右両SBのケガ、連戦の疲れなどがあるが、後ろが頑張っている間に得点して逃げ切りたいものだ。
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空砲
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04/27/2008 第8節・大宮戦、興梠選手のゴールで先制するも、後半に追い付かれ、1-1(1-0)のドローに。
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痛み分け
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04/23/2008 前半終了間際に失点するも0-1(0-1)で凌ぎ、直接対決は1勝1敗(1得点1失点)。残り2試合に全てをかける。
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小日本人呼ばわり上等じゃねぇか
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04/22/2008 ACL・アウェーの北京国安戦を前に。
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どのツラさげて
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04/19/2008 4年前、チーム編成終了後に移籍金ゼロで海外移籍した中田選手、7月に鹿島復帰で合意。 [死闘]お互い堅守を崩すことができずスコアレスドローに。
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気合入れ直し
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04/18/2008 第7節・G大阪戦を前に。
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赤っ恥
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04/13/2008 後半開始早々と終了間際に失点、0-2(0-0)と敗れ、今季初黒星。ゴール裏でもいろいろあったらしい。
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相手として尊敬できない
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04/12/2008 第6節・浦和戦を前に。磐田はまさに好敵手だった。
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神様がくれた春休み
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04/10/2008 内田選手、接触プレーで負傷、第三腰椎横突起骨折と診断される。全治2-3週間。
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カシマの神も嫌った五星紅旗
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04/09/2008 前半早々に相手が10人になり、逆にやりにくい試合になったが、53分にマルキーニョス選手のスルーパスを受けたダニーロ選手が左足で押し込む。微妙な判定のPKを曽ヶ端選手がセーブ、1-0(0-0)で逃げ切り、グループ首位に立つ。カシマ、曇り、6487人。
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中華思想を叩きつぶす
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04/08/2008 ACL第3戦・北京国安(中国)戦を前に。
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鹿島満開
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04/05/2008 田代選手の「不敗神話」継続弾で先制、マルキーニョス選手の豪快なシュートで2-0で折り返す。後半途中でFW2枚代えのオズの魔法出現、交代で入った佐々木選手、興梠選手も共にゴールを決め4-1(2-0)で首位安泰。
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全員で勝つ
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04/04/2008 第5節・千葉戦を前に。前節の不可解なレッドカードで本山選手を欠くことになるが、誰が出ても一丸で戦う。
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無表情でやれと言うのか
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04/02/2008 鬼門になりつつあるビッグスワンでの一戦、田代選手、小笠原選手のゴールで2-0(1-0)と勝利、開幕4連勝とする。
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